2008-06-12-Thu 
【活き活き寿司】の750円ランチ!!!
まじかよ!

と思えるくらいのボリュームでお味噌汁お代わり自由、(15:00まで)久々に行ったがあのネタの大きさは今も健在!!!
話は変わり、何年か前に【橘通りをどのようにするか?したいか?】の市民アンケートがあり、【パリのシャンゼリゼ大通り構想】と言うのを、意見させていただいたことがある。パリはパリの街そのものが文化指定建造物群として法律で守られているので建造物自体も簡単には立てられないし、教会などは動かせないのです。
要は、橘通りをシャンゼリゼ大通りみたいに公園化して、歩行者を歩きやすくしてドーナツ化している宮崎市街地をそれで活性化しようという考え方です、イオンみたいなショッピングセンターができるとそっちに人の流れがシフトしていくのは当然の事で、駐車場や交通の利便性やイオン自体の中身が便利な事を考えると、やはり同じ土俵で戦っても無理。
そこで、シーガイヤの【カジノ構想】も然りなのですが、 橘通り沿いにある建物自体を、今も50万人もの見学客が来る県庁みたいな【明治ゴシック調】で統一して橘通り市役所前から江平一の鳥居近辺までつくりかえてしまうのです。
県庁の見学客が50万人にもなったのは、知事の人気のせいによるところが大きいと思いますが、その知事の人気に裏付けされた【宮崎県庁公舎の古き良き時代の明治ゴシック調の作り】に人気があると思います。・・・そのことに県庁マンは気づいていらっしゃるのでしょうか・・・?
考えて想像してみてください・・・洋館造りの建物が(僕としては、東京ディズニーシーにあるイタリアのローマをモチーフにした洋館・・・ヒロ・ヤマガタやミッシェル・ドラクロワの絵のような・・・)橘通り両サイドに市役所からJR宮崎神宮駅の辺りまで数キロに渡りズラッ〜と立ち並び、それこそ20代30代の若き企業家達に格安で貸出し、どこにでもあるようなものを売るのではなく独創性に富んで、全国や世界から注目されるような品揃えの店が立ち並ぶ。
ブティック、菓子屋、美容室、散髪屋、ホテル、レストラン、ビストロ、飲み屋、劇場、銀行、コンビニ、病院、・・・・・・裏に回れば、宮崎随一の歓楽街【ニシタチ】も健在で・・・ちょっと飛躍しすぎたかな・・・? ・・・お金は、県予算どころか国の予算も組めないなら、外国から融資を取り付ければ良い・・・シラク元フランス大統領なんか毎年、スイス銀行に58億円も預金していたんだから、借りれば良い。(簡単に言うな!不謹慎な!と言われそうだが、じゃあお前が行って来いよと言われれば喜んで行きます。

ハイ!

)
あの人は親日家で知られているから、【日いづる国の日向というところの場所をパリ市内みたいに作り変えたいです。力を(お金を)貸して下さい!】とかなんか言って・・・(笑) 【永世名誉県民の称号】などを与えれば・・・本人も納得するんじゃないかな・・・? しないっか・・・。
それと同時に、海外へのアプローチを仕掛けていきながら海外からの観光客をターゲットに入れる。
フランス、北西部に競馬で有名な【ドーヴィル】と言う街があるが、世界のVIPやら一般客やらがこぞってやってきて海水浴やら競馬やカジノを楽しんで行くところだ、僕もあそこのカジノで千円が10万円になったもんね


感覚としてはあんな感じです。行ったことがない方はどうぞ、行ってみてきてください。
宮崎は【陸の孤島】と呼ばれて久しいが、孤島なら孤島でもいいんじゃないかと思うところがある。
高速道路と新幹線ぐらいは欲しいけど・・・。 あまり都会みたいに何でもかんんでもやったりあるんじゃなくて、【これなら、世界から注目される!】 と言う【もの】を作りだし、そこでみんなが楽しめて幸せになれる【こと】へみんなが感じ取り、そして【世界が注目する宮崎!】にかわる。
東京ディズニーランドは【ゆめ】を売って商売しているが、形は変わるがそれと同じことです。
【世界のナベアツ】君は単純明快な笑いの組み立てが上手で、あれと同じことをすればよいのである。大して良くもない頭の中でぐちゃぐちゃ考えても大した結果が出ないなら、思い切りバカになって世間を笑かせて、それで一生懸命やっているみんながほんの少しでも前に出ることができて幸せになるなら、それでいいと思う。

お前・・・ホントに結婚式場のチーフかよ・・・・と言われそうな内容・・・・・